地元めしフェスクオーゼイ日比谷の開催期間や人気店舗と混雑情報も!

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今回で4回目を迎える大型グルメフェス”クオーゼイ”in日比谷がまた2017年も開催されます!全国各地の「地元めし」が東京の日比谷公園に集結するこのイベント!開催期間や人気店舗と混雑情報について調べてみました!

 

グルメフェス”クオーゼイ”in日比谷 2017
北は北海道、南は沖縄まで全国各地の「地元めし」が大集結!!数量限定のお得なメニューや、地元ならではの珍しい希少な食べ物など、ご当地ならではのメニューを堪能できます。

 


地元めしフェスクオーゼイ日比谷の開催概要

 

地元めしフェス、クオーゼイ日比谷2017の開催概要です。交通アクセスと合わせてまずは確認しましょう。40万人以上が訪れるビッグイベントですから、数量限定で販売するリーズナブルな地元めしを東京にいながら味わえるとあって、多くの方が来場されるそうですね。

 


■第4回地元めしフェス クオーゼイin日比谷
日程:2017年4月6日(木)~4月9日(日)
時間:10:00~20:00 ※最終日4月9日は18:00まで
場所:日比谷公園 (大噴水前広場、第2花壇)[地図:Google Map]
入場:無料
※雨天決行。荒天時中止。

■交通アクセス・最寄駅
東京メトロ、都営地下鉄「日比谷駅」徒歩2分
東京メトロ丸ノ内線「霞ヶ関駅」徒歩5分
都営三田線「内幸町駅」徒歩6分
JR「有楽町駅」徒歩8分

 

今年も昨年と同様に、66のグルメブースが日比谷公園の会場に出店されます。日比谷公園の特性を活かして、各地の厳選されたで鮮魚や野菜、肉類を豪快に炭火で焼き上げて提供するブースが多数登場します。「できたてアツアツのグルメをすぐその場で食べられる」と好評なことに加え、様々な企画が用意されていることも「クオーゼイ」の人気のひとつなのです。

 

 


特別企画「ワンコイン地元めし」では、海鮮丼やお寿司、ラーメン、焼肉丼など、普段500円では食べることができないスペシャルメニューを1日限定50食、ワンコイン500円で毎日販売。さらに日本各地のご当地ドリンクの飲み比べ「ご当地ドリンクをノモーゼイ」などの企画も楽しめますよー!

 

地元めしフェスクオーゼイ日比谷の人気店舗や混雑情報!

 

地元めしフェス、クオーゼイ日比谷2017の人気店舗や混雑情報を2016年の開催実績から予測します。まあ、開催期間中はかなり激混みであると想定しておいた方が良いです。特に以下の3つは2016年を賑わせてくれた人気店舗でした!!基本的には待ち時間は1時間程度。行列の人気店舗が日比谷に到来しているのですから、グルメ通からすれば1時間なんてへっちゃらです。

 

第一位:肴や一蓮 蔵(北海道)
「こぼれいくら小丼」(通常価格 1,000円)
プチプチの自家製イクラをこぼれるまでたっぷりと乗せたイクラ丼。
小丼と言ってもシャリは230gとそれなりのボリューム。
※イクラはかけ放題ではありません。


 

第二位:鮨処 竜敏(北海道)
「限定握り6貫」(通常価格 1,000円)
寿司職人が握る、握り6貫セット。
内容は会期中日替りとなりますが、確実に美味しいネタを使うんだとか。


第三位:馬串 小山商店(熊本県)
「馬か鍋Big」(通常価格 800円)
生食用馬肉をトロトロになるまで煮込んだ、あっさり味噌味の熊本名物「馬か鍋」。

 

 


 

この三店舗は、今年も出店されるのかどうかはまだ分かりませんが、間違いなく馬肉や鮮魚といった地元めしは毎度トップクラスなんです!今年もきっと賑わせてくれること間違えないですね。私ならまずは肉、肉、肉….ってずっと肉ですけど!今年も行ってみることにします!

 

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