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母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った原作やネタバレ!ロケ地や主題歌に無料動画

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話題の感動作が映画化!母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思ったについて詳しく調べてみました~!!原作漫画やキャストを紹介!気になるあらすじをネタバレしちゃいます!さらに、ロケ地や主題歌をチェック!試写会や前売り特典、予告動画や公開日など情報満載でお伝えします!

 

母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った wiki情報

・タイトル:母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。
・公開日:2019年2月22日(金)
・キャスト
宮川サトシ・・・安田顕
宮川明子・・・倍賞美津子
真里・・・松下奈緒
祐一・・・村上淳
利明・・・石橋蓮司

 

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「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」は、宮川サトシのエッセイを映画化した作品です!!

 

衝撃のタイトルに思わず驚いた方も多いのではないでしょうか!?

 

今回メガホンをとるのは、大森立嗣監督!!

 

代表作には、ブルーリボン賞監督賞受賞作の映画「さよなら渓谷」(2013年)や、樹木希林さんが出演した映画「日々是好日」(2018年)などがあります!

 

 

感情豊かな人間ドラマを描き、常に注目される作品を生み出していますよね~

 

号泣必至な「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の内容に迫ってみたいと思います!!

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」原作漫画を紹介!

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の原作は、ギャグ漫画家・宮川サトシのエッセイ!!

 

漫画配信サイト『くらげバンチ』で連載中の「宇宙戦艦ティラミス」は、2016年7月の“このマンガがすごい!WEBオトコ編”で第3位にランクイン!

 

そして、2018年にはテレビアニメ化や舞台へとメディア展開されています!!

 

 

原作エッセイ「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」は、同じく『くらげバンチ』にて2013年から連載をスタートし、2014年にはコミック化されました!

 

作者が母親と過ごした最期の日々や、その後の出来事など実体験をもとに綴られた内容に読者は胸を打たれ、Amazonレビューで話題沸騰!!

 

あの人気バンド『SEKAI NO OWARI』のヴォーカルであるFukaseさんもTwitterで絶賛し500万PVを記録しました!!

 

 

原作エッセイ「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」は、新装版も発売されています!

 

【エッセイ】母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。 /宮川サトシ/ 新潮社

 

公開前に、ぜひ読んでみてくださいね♪

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」のキャストを紹介!

 

本作の主人公は、原作者の宮川サトシさんです!

 

担当するのは、安田顕さん

 

 

大泉洋さんをはじめとするTEAM NACSのメンバー。主演映画「愛しのアイリーン」(2018年)や、ドラマ「下町ロケット」シリーズなどで活躍する人気俳優です!!

 

 

そして、母・明子役には倍賞美津子さん

 

 

映画デビューは1967年!名女優として数々の作品に出演しています!

 

近年の出演作には、安田顕さんと共演した「下町ロケット」シリーズや、映画「あやしい彼女」(2016年)などがあります!!

 

 

そして、サトシの恋人・真里役には、NHK朝の連続テレビ小説「まんぷく」に出演中の松下奈緒さん

 

 

サトシの兄・祐一役には、映画「PとJK」(2017年)の村上淳さん

 

 

父・利明役には、映画「散り椿」(2018年)の石橋蓮司さんが出演しています!!

 

 

豪華なキャストにも注目です!

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」のあらすじを紹介!!

 

主人公の宮川サトシは、30代後半。

 

漫画家になるという目標がありながらも塾講師として働きながら過ごしていました。

 

そんなサトシは、2012年のある春の日、最愛の母・明子と永遠の別れを迎えてしまったのです・・・

 

火葬場で母の遺骨を前にたたずむサトシ・・・

 

幼いころから病気がちで泣き虫だったサトシは、優しくパワフルな母親・明子に救われてきました。

 

2年前、突然がんの宣告を受けた母に、これまで自分がかけてもらってきた言葉を賭ける役目となったのです。

 

 

心が折れそうになるサトシは、恋人・真里に支えられ笑顔を見せるのでした。

 

母親を亡くした後、サトシと父・利明兄・祐一らはすっかり気力を失ってしまいます。

 

家族は、あるきっかけにより再スタートを切るのですが・・・

 

闘病中から、別れの時・・・そしてその後の日々を綴る愛と感動のストーリーとなっています!!

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」のロケ地を調査!

 

さて、続いては「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」のロケ地を調査してみました~!!

 

調べてみると・・・2017年夏にクランクインし、原作者・宮川サトシさんの故郷である岐阜県で撮影が行われたことが判明!

 

 

ほとんどの撮影は、岐阜県大垣市で行われたようです!

 

ロケ地のひとつ、大垣市民病院

 

 

西美濃でも撮影されたようです!

 

 

岐阜県揖斐郡池田町の土川商店では、原作エッセイ「母を亡くした時、僕は遺骨を食べたいと思った。」の原画展も開催されています!!

 

 

地元愛に溢れていますね!

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の主題歌をチェック!

 

さて、続いて気になるのは「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の主題歌

 

 

主題歌『君の歌はワルツ』担当するのは、BIGIN!

 

トライアングル&コーラス:安田顕
ピアノ&コーラス:松下奈緒
パーカッション&コーラス:大森立嗣

 

出演者やスタッフも参加し、みんなで作った歌!素晴らしいですね~!!

 

 

こちらのMVは、お笑い「魂の巾着」の本多修さんが手掛けています!

 

パラパラ漫画と実写が融合した“パラデル漫画”!いいですね~

 

真里役の松下奈緒さんは、ピアノ奏者としても有名ですよね♪

 

劇場でぜひ聴きたい一曲です!

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の試写会や前売り特典は?

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」を一日も早く観たい人必見!気になる試写会情報をチェックしてみましょう!!

 

完成披露試写会
日時:2019年1月29日(火)夕刻
場所:都内某所
舞台挨拶登壇者:キャスト、監督

 

 

こちらの応募は残念ながら終了してしまったのですが・・・ロケ地である岐阜県大垣市で試写会&トークショーの開催が決定しました!!

 

日時:2019年2月3日(日)
12:00開映(11:30開場)
場所:大垣コロナシネマワールド(岐阜県)
登壇者:宮川サトシ、大森立嗣監督
招待者数:ペア40組80名

応募方法:コロナワールド公式ホームページより
応募期間:2019年1月26日(土)~31日(木)

 

ぜひ応募してみてくださいね♪

 

 

さらに、前売り特典を紹介!!

 

 

特典情報は見当たりませんでしたが、ぜひお早めにお買い求めくださいね♪

 

 

「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の予告動画と公開日!

 

続いては、「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」の予告動画をチェックしてみたいと思います!

 

 

ずっと一緒だと思ってた・・・

 

いなくなって初めてわかるんですよね・・・母親の存在がどんなに大きかったのか。

 

倍賞美津子さん演じる母・明子の姿につい自身の母親の姿が重なってしまいますね~

 

いつも笑って、励ましてくれる太陽のような存在ですね。

 

予告ラストには、“うちのカレーが一番うまい”論争が勃発しています(笑)

 

こんなキャンペーンも行っていましたよ!

 

 

※キャンペーンは終了しています※

 

さて、「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」は2019年2月22日(金)に公開予定です!!

 

上映会場は、東京:TOHOシネマズ日比谷 大阪:TOHOシネマズ梅田をはじめ、全国で公開予定です!

 

詳しくは、公式ホームページでチェックしてみてくださいね♪

 

 

本日のまとめ!

 

本日は、「母を亡くした時僕は遺骨を食べたいと思った」を調査してみました!!

 

予告だけですでに涙を流してしまった人も多いのではないでしょうか?

 

親、子供、どちらの立場から観ても心に響く作品です!

 

公開を楽しみにしています!!

 

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