水曜日のカンパネラライブの鹿の解体画像!コムアイの父が意外な人?

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下北沢を中心に噂を呼んでいる音楽ユニット、水曜日のカンパネラ。

 

メロウで本格的なエレクトロサウンドに、女性ヴォーカル・コムアイの魅力がハンパない。

 

ライブ名物は鹿の解体ってどんなライブなの?コムアイの父が意外な人!調べてみました。

 

水曜日のカンパネラ wiki情報

■コムアイ – 主演・歌唱
生年月日:1992年7月22日生まれ
出身:神奈川県出身
特技:鹿の解体
趣味:落語鑑賞、プロセス観戦

■ケンモチヒデフミ – 作曲・編曲
生年月日:1981年8月2日生まれ
本名:釼持英郁
元Hydeout Productions。

■Dir.F – 上記以外、すべて
読み:ディーアイア
役割:マネージャー兼ディレクター

 

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水曜日のカンパネラってどういう意味?

 

「水曜日のカンパネラ」の語源は、水曜日に打合せが多かったからだそうです。

 

カンパネラはイタリア語で「鐘」の意を指し、当初グループを予定して名付けられたのですが、ライブではボーカルのコムアイだけがスタンドで歌います。

 

Discography

  • 2012年にYouTube上で作品発表開始
  • 2013年3月本格的にライヴ活動開始
  • 2013年5月に『クロールと逆上がり』リリース
  • 2013年10月に『羅生門』リリース
  • 2014年3月に『シネマジャック』リリース
  • 2014年11月に『私を鬼ヶ島に連れてって』をリリース

 

 

水曜日のカンパネラのライブでは鹿の解体が名物!

 

渋谷WWWにて、水曜日のカンパネラが主催する音楽祭〈りんご飴音楽祭2013~水曜日のカンパネラ編~〉でそのSHOWは行われました。

 

鹿の解体が行われた画像がこちらです↓

2

 

images

 

鹿祭りというわけでもないのですが、なぜここまで解体をあっさりとできるのでしょうか。。。これが不思議….

 

まあ、水曜日のカンパネラのコムアイならではの雰囲気なんでしょうね!

 

 

水曜日のカンパネラのライブが過激!動画で解説!

 

水曜日のカンパネラのライブは基本的にはボーカルのコムアイがファンキーに動きまくっていますね!

 

鹿の解体もしかり、とにかく元気です!

 

 

 

ラップ調であり、どこかクラシカルな曲調も混じりあうので慌ただしくおとなしくで忙しいのですが、個人的には好きな曲のひとつです。

 

 

水曜日のカンパネラのコムアイの父親は意外な人?

 

ボーカルのコムアイの父ですが、こんな独創的な彼女からは想像できない方です。

 

それが、輿亮(こしまこと)さんです。MFLアメフトの解説者だそうです。

 

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アメフト社会人リーグに所属する富士通フロンティアーズの副部長です。

 

川崎市スポーツ推進パートナー事業の一環で、宮前市ではアメフト講座で講師を務めています。

 

 

知的な格闘技のアメフトの魅力をたくさんの人に知ってもらうため、国内外の試合中継での解説も務め、その語り口で多くのファンのこころを射止めています。

 

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多くのファンに愛されているのは親譲りでもあるんですね。素晴らしいです!

 

今後も水曜日のカンパネラは売れますね!

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